補助金コンサルタント養成講座

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補助金コンサルタント養成講座
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優良な法人顧客を開拓し顧問契約を結びたい方に最適の講座

しかも、これまで6億円以上の補助金獲得の事例を元に作った
補助金コンサルタントとして成功するための24のチェック項目」を特別にプレゼント!

さらにセミナー終了後には、補助金業務だけでなく、融資業務や事業計画策定、
経営分析など「コンサルタントとして仕事の幅を広げる方法」もわかります!

実際に、私は補助金ビジネスをうまく活用することによりわずか数年間で、
年収は大幅アップ!また下記のような大きな実績を挙げることが出来ました!

これまでの補助金獲得総額は6億円以上

講座開発者プロフィール

安達隆久

安達 隆久(あだち たかひさ)
補助金獲得プロフェッショナル/中小企業診断士/認定支援機関
ジャパンビジネスイノベーション株式会社 代表取締役
1966年 東京都墨田区生まれ、港区赤坂在住

税理士や中小企業診断士などの専門家に、
補助金獲得ノウハウを伝えるプロフェッショナル。

補助金獲得総額6億円、150社以上をサポートした経験を武器に、
多くの補助金獲得プロフェッショナルを輩出している。

補助金ビジネスをうまく活用するには?

はじめまして。志師塾講師・補助金プロフェッショナルの安達隆久です。

近年、補助金※に関する世間一般の認知度が急速に高まっています。

補助金とは?

もともと融資や資金繰りなど「おカネ」に関する事柄は経営者の関心が高いものですが、
なかでも補助金は、「返済不要の公的資金」として、今もっとも注目を集めており、
今後とも、ますます市場の成長が期待できる分野となります。

そのような市場環境の一方、補助金申請にあたって、作成しなければならない事業計画書
については正しい知識、技能をもつ士業やコンサルタントの数が圧倒的に不足しており、
特に首都圏以外ではライバル不在の、まさにブルーオーシャン的な市場となっています。

したがって、補助金ビジネスを
うまく活用することができれば

といった理想的な先生業のライフスタイルを満喫することができるようになります!

そこで最近では、税理士・中小企業診断士・行政書士・社労士・経営コンサルタントなど
多くの士業や先生業が、補助金ビジネスの世界に進出しています。

撤退する先生がほとんどという厳しい現実

補助金コンサルタントとして成功する先生と失敗する先生の違い

それは「採択率」(≒合格率)

まずその点についてご説明しようと思います。

一般的に補助金の報酬体系は下記のようになっているケースがほとんどです。
(もちろん厳密な報酬体系が定められている訳ではなく、細かい点での例外は多々あります)

①着手金:無料(0円)~20万円程度
②成功報酬:補助金額の10%~20%程度

そして、業務経験がない「補助金初めての先生」でも
上記の着手金を無料(0円)にすることによって
補助金の仕事自体は、比較的、簡単に受注することができます。

ただ補助金業務は「受注さえできればすべて良し」という訳ではありません。

なぜならば、補助金は申請したお客様のすべて通る訳ではなく、

採択(≒合格)されるお客様と不採択(≒不合格)となるお客様
に分かれてしまうからです。

そこで、成功する補助金コンサルタントは
見事採択となったお客様から絶大な信用を得ることができます。

その結果、
成功報酬という高額な報酬を得られるだけでなく、
その後も資金調達や販路拡大など、まざまな場面で
お客様から多くの問い合わせをいただき、さらに顧問など
継続的な業務もひっきりなしに入るようになります。

さらに、「補助金に採択された」という事項は、
経営者同士の会話の中でも話題となりやすく、
お客様の人脈の中に口コミが広がり、
「そんな優秀な先生であれば、ぜひウチの会社にも紹介して」
ということで優良な顧客の紹介もひっきりなしに入るようになります。

そこで、

補助金に採択されたという口コミ紹介だけで半自動で、勝手に、際限なく、広がっていく

反対に不採択(≒不合格)が多い
補助金コンサルタントは悲惨です

特に申請の際に作成した事業計画書等の出来栄えが良くない場合、
当然、成功報酬が1円も貰えないだけでなく、
そのお客様のリピート注文も2度と貰えず、
最悪の場合には悪評の口コミが広がってしまいます。

補助金の採択率を上げることが重要

その点につきご説明したいと思います。

私は、これまで補助金コンサルタントとして、6億円以上の補助金を
獲得した経験を通じて、補助金の採択率を上げるためには
下記の7つの能力を身につけることが必要と考えるようになりました。

補助金採択率を上げるための7つの能力とは?

  • ①計画力(定性面・定数面)
  • ②申請力
  • ③応用力
  • ④図解力
  • ⑤質問力
  • ⑥教育力
  • ⑦受注力

この7つの能力の内、どれか一つでも欠けてしまえば、残念ながら難関補助金に
採択されることはありませんし、補助金コンサルタントとして成功することも出来ません。

それでは、7つの能力につき、もう少々
詳しくご説明したいと思います。

計画力(定性面・定数面)

ものづくり補助金の申請書は、いわゆる「事業計画」部分が大半を占めており、7つの能力の中でも
「計画力(定性面・定数面)」がもっとも重要な部分となります。
ところがほとんどのコンサルタントが、この基本を無視して、本屋で「事業計画書の作り方」
といった書籍を購入し「一般的な事業計画」を作成し申請するため、補助金不採択の憂き目に遭います。
家づくりでも同じですよね。どんなに立派な上物を建てても、その土台がしっかりしていなければ、
すぐに崩壊しまいます。
それでは、ものづくり補助金の申請書における土台とは一対何になるのでしょうか?
その答は、ズバリ経営革新計画※です!
※経営革新計画とは
中小企業が「新事業活動」に取り組み、「経営の相当程度の向上」を図ることを目的に策定する中期的な経営計画書です。 計画策定を通して現状の課題や目標が明確になるなどの効果が期待できるほか、国や都道府県に計画が承認されると様々な支援策の対象となります。 【東京都産業労働局より】
上記をまとめると、経営革新計画とは経済産業省など行政側が「中小企業が新たな事業などを立ち上げる際に必須のもの」と考えており、中小企業支援施策における核心部分と言えるものです。
したがって、補助金申請書においても、経営革新計画で必要となる新規性・実現可能性・数字の整合性といった項目は漏れなく落とし込み、具現化することが必要です。
そこで本講座では、まず経営革新計画を完全マスターしていただき、かつ経営革新計画と補助金の関係についても理解を深めていただきますので、本講座を受講するだけで、補助金コンサルタントとしての基礎・土台部分が出来上がります!

申請力 width=

基礎力としての「①計画力(定性面・定数面)」を身につけた後、必要となってくるのが、
「②申請力」となります。
どんなに優れた内容の補助金申請書であっても、それを読む補助金の審査員が納得する効果的な
ストーリーとして、言語化されていなければ、補助金になかなか採択してもらえないものです。
なかでも、審査プロセスから見た合格コンセプトはもっとも重要なポイントであり、
ここを外してしまうと審査項目からも外れてしまい、大変もったいないことになります。
そこで、本講座では、補助金に採択されるために必須、補助事業で行う投資に直結する
効果的なストーリーの作成方法についてお伝えすることにしています。
上記を知ることで、あなたも、審査員の納得性を高め補助金に合格するストーリー展開を
ラクラクできるようになるでしょう。

応用力

上記に加えて、補助金の採択率を高めるためには、経済産業省が推進する政策との
適合性を高めるための応用力が必要となります。
例えば、ものづくり基盤技術を担う中小企業に対しては、中小ものづくり高度化法に基づき、
自動車や医療機器、宇宙・航空、ロボット等の技術開発を行う企業に高い点数がつけられるため、
それらの技術に焦点を当てていくことがとても重要なことになります。
その他の分野に関しても、補助金の審査員が思わず加点したくなる政策との適合性が求められるため
、 どのように適合性を高めていくかが、補助金コンサルタントとしての腕の見せ所となります。
本講座では、年ごと、補助金ごとに、猫の目のようにクルクル変わる政策との適合性や
加点項目を漏らさない攻略法についても、わかりやすくお伝えします。

図解力

補助金審査員も人の子、文字ばかりのいかにも難しい申請書よりも、図表やグラフが
豊富なわかりやすい申請書をより好む傾向があり、そういった申請書を作成するために
必要な能力が「図解力」となります。
ただし図表やグラフさえ載せれば何でもOKという訳ではなく、補助金コンサルタント
としては、審査員が点数をつけやすい申請書の作成テクニックが必要となります。
そこで本講座では、単なる図解力ではなく、キーワードの際立たせテクニックや
審査員が点数をつけやすい構成、一目でわかるグラフの作り方、市場性の根拠と
なり得る説得データ抽出法など、極めて実践的なテクニックをお伝えすることにしています。
これらのテクニックをマスターすることにより、あなたが作成する補助金申請書の合格は
より確実になることは間違いないため楽しみにしてください!

質問力

どんなに優れている補助金コンサルタントでも、自分1人の力だけで補助金申請書を
作成することは出来ません。
なぜならば、当然のことながら、補助金申請書で作成する事業計画は、クライアントの
事業に関する計画であり、クライアントの現状や将来に関する想いや投資計画を的確に
ヒアリングし、適切に反映させなければならないためです。
また社長の本音を聞きださないいい加減な事業計画をでっちあげてしまうと後々、
補助金の事業を実施する際に大きな問題となってしまうことが恐れられます。
(でも、そんなコンサルタントが多いという実態があります。)
そこで本講座では、社長から的確なヒアリングができる「質問力」を高めるために、
デキるコンサルが使っている35個の質問集や、社長が本音を話してしまう聞き方トーク例、
良い質問をするための事前準備法などのテクニックを通じて、あなたの「質問力」を
格段に向上させていただきます。

教育力

上記の「質問力」と同時に、社長のやる気を引き出す、要は「教育力」も
補助金コンサルタントが採択率を高めるために必須の能力となります。
よくある間違いは、社長から補助金申請書の作成を丸投げされてしまうことです。
本来、補助金申請において、社長と補助金コンサルが共に手を携え優れた申請書(事業計画)は
作らなければ、結果として補助金の採択率を上げることは決して出来ません。
そのため必要になってくるのが「教育力」という訳です。
本講座では、あなたの「教育力」を上げるために、社長のモチベーションを飛躍的に
高める方法、社長をその気にさせる魔法言葉、高額補助金獲得に必要な社長の
面接対策法などについて漏れなくお伝えします!

受注力

そもそも補助金業務について受注率を上げなければ、採択率も上げることはできないため、
本講座では番外編として「受注力」についてもお伝えさせていただきます。
具体的には、まだ顧客が0の時の新規受注経路、補助金をフックとした法人への
カンタンアプローチ法、補助金獲得を活用した金融機関との接し方などについてお伝えします。
また補助金に採択された後の紹介を生み出すための合格時トークの作り方や顧問契約に
つなげるための接し方についてもお話させていただきますので、これらのテクニックを
知ることであなたも長期的に安定した売上をあげることが可能となります。

7つの能力を確実に上げていくことで、1件あたり数十万円~数百万円という高単価の
仕事を得て、年収1,000万円を早期に超えることも十分可能であると確信しています。

しかし、こうした補助金コンサルタントとしての能力をバランス良く習得できる場は
実はあまりありませんでした。

そこで、補助金コンサルタントとして、安定した売上・利益を確保し、将来的な不安を
消してもらうため、補助金コンサルタント養成講座を立ち上げました。

単に知識を教わるのではなく、自ら率先して学び鍛える場

補助金コンサルタントとして活躍したいと思っている方に
本当に必要な能力を学び実践に活かしていくことができる環境を提供したい。
そういう想いで、この講座を運営します。

プレセミナー&説明会を開催します。

本講座を受講していただく方は、単なる受講生というよりも
ともに補助金業界を活性化していくような仲間だと考えています。

そのため、インターネットでの本講座の受付はしておりません。
実際にお会いさせていただき、お互いに本気になれる場合にのみ、
ご参加いただいています。

そこで、本講座の価値を感じていただくための
プレセミナー&説明会を開催します。

プレセミナーではありますが、このセミナーだけでも十分価値の高い
内容となっていて、セミナー受講しただけでも、すぐにアクション
できるような内容も含まれています。

まずは、プレセミナー&説明会にご参加ください!

推薦者の声

お客様の声1

安達さんとは仕事を通じて、ものづくり補助金のアドバイスをいつもいただいています。補助金受注数と採択率は群を抜いています。短期間で採択させるためにどう会社の強みを活かし、革新的な事業展開を実施するかをストーリーに落とし込む申請書の作成力にはいつもビックリします。その根底にはあるのは、経営革新計画、事業再生と様々な事業計画を作成してきた経験のお蔭だとよくおっしゃっています。
今回安達さんがこれまで蓄積してきたノウハウを補助金ビジネスセミナーで惜しみなく皆さんにお伝えるとお聞きし楽しみしております。経営革新計画や補助金申請書の豊富な経営とノウハウを吸収できるまたとないチャンスだと思います。
補助金だけでなく、国が力を入れている経営革新計画をこれからビジネスにしたいと思っている方にはお勧めのセミナーです。

お客様の声2

安達さんとは、とある勉強会で机を並べましたが、私自身、補助金コンサル業務を手掛けることがあるため、補助金についてある程度の実績は持っているつもりでしたが、安達さんの実績を聞き、ビックリしました。
というのも安達さんは、2018年のものづくり補助金等の難関補助金において70%以上の採択率。しかも30件以上もの採択件数があると伺ったからです。
通常、どんなに優れている補助金コンサルタントでも1回の公募において申請できる件数は5件がやっとで2回公募があったとしても年間で10件の申請(6~7件の採択)がやっとなのではないでしょうか。
それが30件以上の採択とは・・・驚愕の実績だと思います。まさに補助金コンサル界の怪物ですね。笑
その安達さんが自らの成功の秘訣を大公開するという話を聞き、私自身大変楽しみにしております!

お客様の声3

安達さんとは3年以上同じ案件で一緒に仕事をしています。 その関係で、弊社のクライアントで補助金のニーズがあるときに相談しています。補助金ごとに目的や要件、対象経費が異なるので、適切なアドバイスをいただいて助かっています。また、経営革新計画を活用した融資のご経験も豊富で、公的制度をどう活用し、クライアントのニーズにどうこたえるかを常に考えて、仕事に前向きな姿勢はとても好感を持てます。
いつも明るく、笑顔の絶えない方で、きっとセミナーも明るく楽しいセミナーになると思います。補助金や経営革新計画のノウハウを勉強してこれからのビジネスに生かしたいという方には持ってこいのセミナーだと思います。

補助金コンサルタントとしての
活躍ステージを高めたいあなたへ

今回のプレセミナーでは、補助金コンサルタントに特化したノウハウをお伝えさせていただきます。

下記の方は本セミナーに向きませんのでご注意ください。 逆に、以下に該当する方には最適なプレセミナーです。

このセミナーでお伝えしたいのは、
補助金コンサルタントに特化しビジネスを成功させる発想法です。
ですから一般的なノウハウをお伝えするつもりは全くありません。

今回のプレセミナーでは、以下のことを
お伝えしようと思っています。

などです(内容は時間の都合などにより一部変更になる場合があります)

補助金ビジネス成功セミナー参加特典

補助金コンサルタントとして成功するための24のチェック項目を無料プレゼント

補助金コンサルタント養成講座プレセミナー詳細

最後に、私の想いを少しだけ伝えさせてください。

講座の様子

大学卒業後、商社勤務の後、3代目として父親が経営する
小さな製造業に勤務しました。しかし、2003年に事業承継問題
によって退職、自身の経験から、経営のプロフェッショナルで
ある中小企業診断士に興味を持つように。実家にいったん務め
た跡取の再就職の厳しさから、アルバイト生活などを経て、
2009年に中小企業診断士に合格し事業再生のコンサルタントと
して仕事を始めたいと考えました。

ところが、資格を取っても仕事はなく、初年度の年収は、約180万円。
しかも、当初描いていたコンサルタントのような仕事ではありませんでした。

そんな時、知人のコンサルタントから、紹介されたのが、補助金獲得のコンサルティング。
「4件に1件取れれば良いですよ」と言われていた中での挑戦でした。
結果として、自身の製造業経営での経験を活かすことで、8社連続、補助金獲得に成功し、
その後も、業界平均を大きく上回る成功率を達成
しました。さらに、自身の顧問先も
拡大することができ、当初、目標としていた年収1,000万円も大きく超えることができました。

しかし、その噂を聞いた経営者から仕事が集まりすぎたことによって、コンサルティングを
請けきれない状態に陥り、自身と同じノウハウを持つ仲間を、補助金獲得プロフェッショナルとして
チーム化することに思い至りました。

中小企業診断士や税理士などの士業やコンサルタントが、補助金を通じてもっと中小企業を手厚く
サポートできるようになれば、中小企業は確実に発展し、結果として厳しい国際競争の中でも
勝ち抜くことができるスーパーポジティブな会社を増やしていくことができる~そう確信しています!
だからこそ、この講座でもっと活躍する税理士・中小企業診断士等の士業・コンサルタントを増やし、
そして日本の中小企業を元気にしていきたいと思います。

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