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セミナーに人が集まらない… そんな僕が選んだのは「出版」だった

「この人に会いたい!」と言われるビジネス著者になる方法とは?

商業出版が僕のビジネスを変えた

僕の本業は、質問する経営コンサルタント。
企業向けの研修やコンサル、個人向けのセミナーなどを生業としています。

初めて本を出版した時の僕は、特別な知識も、大した実績もありません。

そんな状況でしたので、講演や研修依頼が来るわけもなく、

・セミナーを開いても人が集まらない。

単価が安く、経費を差し引けば、ほとんど残らない。

・セミナー内容には自信があるのに、なかなか聞いてもらえない。

という負のスパイラル。

「どうにかして、この状態から抜け出したい!」と考えた結果、
たどり着いたのが「商業出版」でした。

5年で収入10倍、出版14冊という実績

本を出版することで、僕のビジネスは大きく変わりました。

・集客しなくても、わざわざお客様から足を運んでくれる。

・露出が増えたことで、コンサル単価が3倍以上になり、

印税も入ってくるので、

・やりたい仕事だけを選べるようになり、

結果として、国内外で14冊の本を出版。

私の年収は10倍以上になったのです。

このように、商業出版は、わたしのビジネスを大きく育ててくれました。

こんな方に受講をオススメします!

・本を書くのが夢だったけど、いままで先延ばしにしてきた方

・出版と自分のビジネスの売上に結び付けたい方

・自分には文章の才能が無いと思っている方

商業出版のリアルな実情を知りたい方

・出版を目指しているが、企画書をどのように書けば良いか分からない

・過去に出版を目指したが、企画が通らなかった

出版オーディションの成功率を高めたい

商業出版の本質を学び、実践する

本を出すのに、お金は1円もかかりません。

文章の才能も必要ありません。

ブログを始める必要もありません。

でも、たった一つだけ、必須のコツがあります。

それは、「出版社が何を求めているか」を知るということ。

セミナーでは、「商業出版を経験した著者だからこそ話せるリアルな話」をしていきます。

さらに「出版後、どのように自分のビジネスを育てていくか」、というところまで、踏み込んでいきます。

「あなたのビジネスモデルは何か」

「なぜ、あなたが選ばれるのか」

「どうすれば、よりあなたらしいものになるのか」

をご一緒に考えていきましょう。

オーディションの出版事例

越阪部龍矢さん

店舗専門財務コンサルタント

出版前は、初対面の商談で信頼を得るのに苦労していましたが、出版オーディションで商業出版できたことで、「本を1冊出していること」の強みを実感しています。

著書があるだけで、初対面でも相手の姿勢が目に見えて変わり、営業・クロージングの成約率も上昇。出版翌月に顧問契約が2件増え、その後も契約が続き、累計5件・年間換算で約700万円規模の売上に繋がりました。商工会議所関連を含むセミナー依頼も増え、累計12件ほどの登壇機会が生まれています。

出版はブランディングだけでなく、自分のノウハウの棚卸しもできるので、自分のコンサル力も大きく引き上がりました。ダメ元でのトライで出版を実現できたので、少しでも迷っているなら、自信が無くても、まずは挑戦することをおススメします。



著書『キャッシュフローから逆算する!店舗ビジネス「財務」の教科書』 (DO BOOKS)

糸数直さん

質問家(研修講師・コンサルタント)

出版オーディションに参加した目的は、著者になることで、自分の研修やコンサルを売りやすくすることでした。そこで、挑戦するからには、必ず出版を実現したいと思い、「出版オーディション特別講座」を受講しました。正直、受講費用を見た時は少し迷いましたが、企画書作成スキルと出版社との繋がりを得られるのであれば、その投資には十分な価値があると判断しました。

その結果、オーディション後わずか約3週間で出版内定。執筆に取り掛かるまで、少し時間を要しましたが、自分の実績・事例が蓄積されてきたタイミングだったこともあり、書き始めてからは短期間で一気に書き上げることができました。

出版後は「本を出した人」という著者ブランドが強い信頼につながり、研修契約が2件決定。新聞社からも複数取材を受けるなど、「本が名刺代わりになって、格段に営業しやすくなった」というのが最大の実感です。



著書『相談に乗れるリーダーが必ずやっている「質問の作法」』(同友館)

齊藤ゆめさん

戦略的人材採用コンサルタント

「自分の経験は、読者にとって価値があるのか」「書きたいことと“売れる本”は両立できるのか」

そんなこと思いながら、今までのコンサルタントとして経験を「物語」として言語化し、ブランディングや説得力を高めたいと思い、出版オーディションに応募しました。

正直、最初は不安しかありませんでしたが、運良く、同友館の編集者さんに巡り合い、半年対話を重ね、私の想いを汲み取りつつ”伝わる形”に整えてもらえました。

出版は、自分の強みを言語化する最高の機会であり、集客や信用の強力な導線です

不安の中で、初めの一歩を踏み出せた自分がいたからこそ、今の自分があります。「自分の経験なんて本になるわけがない」と謙遜する方も多いと思いますが、出版は、本当に人生を変える力がありますので、ぜひトライされてみて下さい。一緒に著者仲間になりましょう。



『経営は登山に学べ!』(同友館)2026年3月発売予定

「ビジネス出版実現セミナー」でお伝えすること

内容

1:出版企画の作成のコツ

・通る企画と通らない企画、7つの違い

・編集者はここを見てる!ポイント5つ

・いい企画書が書けるようになるための準備

2:ビジネス著者として成功するための秘訣

・著者になれる人と、なれない人の違い

・出版社が探しているのは、こんな人!

・半年後、企画が通る人になるために、今からできる3つのこと

・1冊出して終わり…にならないために、今からできること

受講料

5,000円(税込)→無料
※ビジネス出版オーディション2026特別企画のため

講師プロフィール

 
河田 真誠(かわだ しんせい)
著者プロデューサー / 質問家 / 経営コンサルタント

印刷デザイン会社を経営した後、口コミだけで1000人規模のイベントを毎月主催した経験を元に、独自の集客プログラムを開発。質問を取り入れたコンサルティングが評判を呼び、全国で企業研修を行うほか、ビジネスプロデュースも手がける。

経営コンサルタントとして、顧問先の獲得手法に書籍出版を活用。5年で14冊の著書を出版し、収入を10倍にした実績から、自然と「出版プロデュース」の相談が増え、著者プロデューサーとしても活動している。プロデュースした著者は、出版のみならず、ビジネスを急速に発展させている。

現在では、問題解決、マネージメント、営業など、企業で成果が出た「しつもん」のノウハウをまとめて、「しつもん経営」としてプログラム化、多くの企業に提供している。

主な著書に

『革新的な会社の質問力』(日経BP社)

『私らしくわがままに本当の幸せに出逢う100の質問』(A-works)

『人生、このままでいいの?』(CCCメディアハウス)

『悩みが武器になる働き方』(徳間書店)

『売らずに売れる技術』(ワン・パブリッシング)

など多数。

セミナーのお申込み

  • ■場所:オンライン会議室Zoom
    (Web上の)地図はコチラ
  • ■セミナー開催日程
  • 2026/03/04(水)19:00~21:00(満席となりましたので受付を終了しました)
  • 2026/03/07(土)13:30~15:30
  • 2026/03/12(木)19:00~21:00(満席となりましたので受付を終了しました)

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