
5〜6社で仮説検証を行い、2つのフロントセミナーを打ち出す方針が定まりました。
日本死生学研究所 所長
講師 篠原健治さん
受講講座:先生ビジネス開発講座68期
講座に参加する前の状況や期待していたことは何ですか?
死生学講座をどのように販売展開していいのか分からず、壁にぶつかっていました。
講座に参加して得られたものは何ですか?
まずは、お客様の痛みを緩和(除去)することの重要性を学びました。
講座の進め方はどうでしたか?
以前受講した先生ビジネス開発講座は3ヶ月という短期決戦で、こなすのが精一杯でした。
今回は5〜6社で仮説検証ができ、自分のコンテンツの見直しもできました。
コンサルタント・メンターとのやり取りはどうでしたか?
塾長には、講座の原作者として、内容の意味や特に行間の意味を直接教えていただきました。
講師には、売れるコンテンツのネーミングなど、私の弱点を補強していただきました。
仲間とのやり取りはどうでしたか?
率直なアドバイスをお互いにできたことが良かったです。
得られた成果や変化を教えてください。
死生学講座はバックエンドとして位置づけ、まずは「燃え尽き症候群<未然>防止セミナー」「自己肯定感向上セミナー」でお客様に喜んでいただく形が定まりました。
これから参加を考えている人に、一言メッセージをお願いします。
行き詰まったら、行き詰まりそうだったら、迷わず参加しましょう。
コンサルタント・講師など先生業のためのWeb集客セミナー(無料)
篠原さんは、お客様の痛みを和らげることの大切さを学び、仮説検証を通じて商品の組み立てを見直しました。死生学講座をバックエンドに位置づけ、2つのフロントセミナーでお客様に喜んでいただく形が定まっています。志師塾の「先生業のためのWeb集客セミナー」では、セミナーを入り口にした商品の組み立て方を、実例とともに紹介しています。ご興味のある方は、下記より内容をご覧ください。
オンライン開催/参加無料/参加者限定の特典あり