「営業トークが得意にならなきゃ…」
「巧みな話術がないと、高単価では受任できない…」
もし今、そんなふうに思っているなら、どうぞご安心ください。
“話の上手さ”は、成約率アップに必須ではありません
実は、先生業において成約率を高めるために、“話の上手さ”を追求する必要はありません。
いくら流暢に説明できても、相手の心が動かなければ契約には繋がらないからです。
逆に、口下手であっても“人が決断する時の心の動き”さえ押さえておけば、売り込むことなく自然と選ばれるようになります。
「営業感ゼロ」の商談に隠された仕掛け
先日、ビジネス心理学の専門家の商談を見せていただく機会がありました。
驚いたことに、“営業”をしている感覚が一切ないのです。穏やかな対話なのに、相談者から「お願いします!」と言われる。
なぜそんなことが可能なのか?
理由はシンプルで、相手の“感情の動き”に合わせた対話のフォーマット(型)をあらかじめ作っているからなんですね。
例えば、面談の冒頭で“ある一言”を添えるだけ。たったこれだけで相手の警戒心がスッと消え、深い悩みを打ち明けてくれるようになり、こちらの提案を聞く前に「ぜひ先生にお願いしたい」と前のめりになってしまうのです。
「喋りが苦手でも成果が出せる対話のコツ」を学べるセミナー
そこで今回、「喋りが苦手でも成果が出せる対話のコツ」をぎゅっと凝縮して学べるセミナーをご用意しました。
▼【ビジネス心理学を活用した】個別セッションマスターセミナー
https://44jyuku.com/course/detail/jissen_shinri/seminar02/
セミナーでお伝えする内容の一部
・口下手でもOK!“聞くだけ”で本音を引き出す質問のステップ
・無理な売り込みゼロ。顧客が自分から契約を望む心理プロセス
・「またあの先生にお願いしたい」と思われる信頼構築のコツ
面談スタイルを見直すだけで得られる変化
ご自身の面談スタイルを少し見直すだけで、
・“売り込む苦痛”から解放され
・顧客から感謝されながら選ばれる
状態を作ることができます。
「営業が苦手だけど、成約率を上げてビジネスを安定させたい」という方は、ぜひ詳細をチェックしてみてください。
▼セミナーの詳細・お申し込みはこちら
https://44jyuku.com/course/detail/jissen_shinri/seminar02/
あなたの専門知識と誠実さが、必要な顧客へしっかり届くきっかけになれば嬉しいです。
一緒に“選ばれる先生”を目指していきましょう。
文・編集:志師塾編集部
年商1,000万円以上を目指したい士業・コンサル・講師・コーチ・セラピストなどの先生業の方は、Webを活用し、高単価で安定的に顧客獲得するためのノウハウを、学んでみてください。
