AIを使ってみて、自分の仕事が楽になった。議事録が数分でまとまった。提案書のたたき台が、すぐにできた。
そんな経験、ありますよね。
その経験は、そのまま法人のAI研修の教材になります。
AIの専門家である必要はありません。教えることは、先生業の本業ですから。
社長の「それで、うちは何が変わるの?」に答えられていますか
ところが、いざ会社に提案する段になると、何を話せばいいのか分からなくなる方が多いのです。
社長を前に、自分がAIで楽になった話をする。議事録が、提案書が、と熱を込めて話すほど、社長の表情は変わらない。
「それで、うちは何が変わるの?」
この一言で、話が続かなくなります。
社長が知りたいのは、うちの会社の、どの業務が、どう良くなるのかです。
自分の経験は、あくまで自分の業務の話。相手の会社の業務の話になっていないのです。
夜や週末に、新しいツールを試してきた時間。自分の仕事で重ねてきた工夫。それが誰の売上にもならず、自分の中に置かれたままになる。
これは、本当にもったいないことです。
1人30万円の研修を受注できる先生は、提案の前に何をしているのか
一方で、同じようにAIを学んできたある先生業の方は、1人30万円の研修を受注できています。
その方に聞いたら、受注できずにいる方とは、提案の前にやっていることが違うんですね。
大きく2つあります。
・提案が刺さりやすい見込み客の見極め
・その会社に合ったAIツールの選び方
「AIで効率化できます」ではなく、その会社のどの業務にどのAIツールを使えば、どれだけ楽になるのか。そこまで具体的に示すから、社長も自社の姿を思い浮かべられるのです。
しかも、この見極めにもツールの選び方にも型があります。
センスや勘ではなく、型。だから、手順として学べるのです。
研修は入口。伴走で月額10~20万円の継続支援へ
その方にとって研修は、そのツールを現場で使えるようにするための手段です。使われるようになるまで伴走していきます。
その伴走が、月額10~20万円の継続支援になっているそうです。
一度きりの研修で終わらず、毎月の売上として積み上がっていく。
▼AI業務改善コンサル入門セミナー(無料)
https://44jyuku.com/course/detail/copilot/ai_gyoumu/
AI研修を受注し、継続につなげる「3つの型」
セミナー当日は、この見極めとツール選びを含め、AI研修を受注し、継続につなげるまでの手順を「3つの型」としてお伝えします。
(1)商品化の型
研修を入口に、その会社に合ったAIツールで業務改善を商品にします。
(2)提案先の型
提案が刺さりやすい見込み客を見極めます。
(3)定着の型
研修のあとも、現場でAIが使われ続ける状態をつくります。
こんな方におすすめのセミナーです
・AIを学んだが、何を商品にすればいいか分からない
・AI研修をどこに提案すればいいか、イメージがわかない
・単発で終わらず、継続契約につなげたい
という方におすすめです。
▼お申し込みはコチラです
https://44jyuku.com/course/detail/copilot/ai_gyoumu/
文・編集:志師塾編集部
年商1,000万円以上を目指したい士業・コンサル・講師・コーチ・セラピストなどの先生業の方は、Webを活用し、高単価で安定的に顧客獲得するためのノウハウを、学んでみてください。
