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「めんどくさい」が消えて、仕事がゲームになった話

1.「めんどくさい」が消えた話

志師塾の五十嵐です。

突然ですが、最近、僕の仕事の仕方がガラッと変わりました。

何が変わったかというと、

【「めんどくさい」がなくなったんです】

これまでは、やるべきだとわかっていても、

「面倒だからやらない」

「後回しにしよう」

これ、正直めちゃくちゃ多かったんですよ、笑

でもね、今はAIに指示するだけで、勝手にやってくれるんです。メルマガの下書き、資料のたたき台、リサーチのまとめ、、、

「面倒だからやらない」が「AIに頼めば一瞬」に変わった

2.仕事がゲームに変わった理由

そうしたら、面白いことが起きました。

最近の僕は、ゲームをやっている感覚で仕事をしています。

ゲームって何時間でもやれますよね? 僕は昔、ゲームを24時間ぶっ通しでやれたタイプです、笑

あの集中力、あの「もう一回やろう」の感覚。これが、仕事でも起きるようになりました。

なぜかというと、AIのおかげで面倒な作業が消えたことで、

【「考える」「試す」「改善する」という楽しい部分だけが残った】

からなんですよね。

つまり、仕事の”ゲーム化”が、AIによって自然に起きている

これ、僕だけの話じゃないんです。

志師塾でAI活用を学んだ方も、

・事務作業が3時間→15分になった
・空いた時間で顧客サポートを増やせた
・月額20万円の顧問契約が取れた

と、仕事の質そのものが変わったと言ってくれています。

3.「めんどくさい」をAIに渡す3つの場面

ここで、あなたも今日から試せる具体的なやり方を共有しますね。

「めんどくさい」と感じた瞬間に、こんな投げ方をAIにしてみてください。

① 文章をまとめるのが「めんどくさい」
→ 箇条書きで要点だけ投げて「これをクライアント向けに300字でまとめて」と頼む

② 調べるのが「めんどくさい」
→ 「○○について、5分で読める要点を3つに絞って。専門用語は避けて」と頼む

③ 考えるのが「めんどくさい」
→ 「○○の進め方、選択肢を3つ挙げて、メリ・デメで比較して」と頼む

4.「完璧な指示」を考えなくていい

ポイントは、

【「完璧な指示」を考えなくていい】

ということなんです。

多くの人は、「ちゃんとした指示を書かないとAIは動かないんでしょ?」と思って、入力欄を前に固まってしまう。でも実際は、雑な指示でもAIは動きます

「あ、めんどくさい」と思ったら、3秒以内に、思ったまま投げる。

返ってきた答えが微妙なら、

・「もっと短く」
・「初心者向けに」
・「具体例を入れて」

と追加で頼むだけ。

5.会話で仕事を片付けるコツ

この”会話”の感覚を掴むと、

【仕事の8割は、会話しているうちに片付く】

という感覚になります。

これが、仕事がゲームに変わる瞬間です。

そして、このやり取りをさらに加速させるのが

【AIの使い方を体系的に学ぶこと】

なんです。

「めんどくさい」を渡すコツ、返ってきた答えの磨き方、仕事の流れに組み込む順序。この全体像を1時間で掴めるのが、こちらのオンラインセミナーです。

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顔出し不要・ミュートで視聴OK。気軽に覗いてみてくださいね。

今日はここまでにしましょう。お役に立ちましたか?

それでは^^/

 

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株式会社エクスウィルパートナーズ
志師塾 代表 五十嵐和也

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