志師塾の川口です。
今日は、これまでのコミュニケーションの常識を覆す、「日本人向け商談・コーチングのプロ」をご紹介したくてメールしました。
士業やコンサルタントなどの「先生業」として活動していると、日々の面談や個別相談など、人と話す機会が本当に多いですよね。
その一方で、最近このようなお悩みをよく耳にします。
・セミナーは好評なのに、なぜか個別相談で契約に繋がらない
・相手が本音を話してくれず、当たり障りのない提案で終わってしまう
・検討に数ヶ月かかり、結局「今回は見送ります」と言われてしまう
・無理なクロージングが苦手で、精神的にすり減っている
もしあなたが、「売り込まずに、日本人ならではの信頼関係で自然に選ばれたい」と感じているなら、今回の話は間違いなくブレイクスルーのきっかけになるでしょう。
なぜ、一般的なコーチングや営業術は「響かない」のか?
実は、世の中に出回っている営業マニュアルやコーチングスキルの大半は、欧米の”自己主張の文化”から生まれたものをそのまま日本語に訳したものです。
イエス・ノーをはっきり言う文化のスキルを、私たち日本人にそのまま使ってしまうとどうなるか。
相手は無意識に”売り込まれている”と警戒し、心のブレーキを踏んで心を閉ざしてしまうのです。
日本人に選ばれるためには、「日本人専用の商談技術」と「日本人の特性に特化したコーチング」が絶対に欠かせません。
「世界のトップリーダー100」に選ばれた、日本人向けコーチングのプロ
そこで今回ご紹介したいのが、ビジネス心理学の専門家であり、日本人向けのコミュニケーション変革で圧倒的な実績を持つ前村嘉昭さんです。
前村さんは、2023年に【世界のトップリーダー100】に選出された実力者。彼の最大の強みは、「日本人の心に特化した和のコーチング」にあります。
欧米流のグイグイ引っ張るアプローチではなく、日本人ならではの、
“相手を思いやる和の心”
“行間を読む奥ゆかしさ”
をベースにしながら、相手が本当に求めている潜在ニーズを自然と引き出してしまう。
科学的な心理学でありながら、驚くほど温かく、圧倒的なスピードで深い信頼関係を築く技術です。
日本人が成約に至らない「本当の理由」
前村さんとお話ししてハッとさせられたのは、「日本人が成約に至らない最大の理由は、お互いの『無意識のブレーキ』にある」ということ。
相手は「本当に大丈夫か」と不安になり、自分自身も「嫌われたくない」とブレーキを踏んでしまう。
前村さんは、日本人が陥りがちなこのブレーキを一瞬で見抜き、外すプロフェッショナルです。
言葉選びや質問の順番をほんの少し変え、日本人の心理に徹底的に寄り添う商談技術に変えるだけで、顧客のほうから、「ぜひ、あなたにお願いしたいです!」と、前のめりで契約を希望されるようになります。
ゴリゴリのクロージングは一切不要。それどころか、これまで数ヶ月かかっていた成約までの期間が半分以下に短縮されるという、先生業にとって理想の循環が生まれ始めます。
このセミナーで学べること
今回、その「日本人向け」に特化した特別な知見を凝縮したセミナーを開催いたします。
・日本人が瞬時に心を開く「5つの信頼ステップ」
・建前の裏にある、”隠れた本音”を自然に引き出す質問術
・無理な売り込みをゼロにし、高額サービスが感謝されて決まる商談技術
・”セールスへの苦手意識”という、自分自身の行動ブレーキを外す方法
・紹介やリピートが自動的に生まれる、日本ならではの「信頼貯金」の築き方
参加された先生方からも、このような感動の声が続々と届いています。
「日本の文化や心理に合わせたアプローチを知って、目からウロコが落ちました」
「力技の営業ではなく、心を通わせる対話で成約できるようになり、ストレスが激減しました」
あなたの面談が、”感謝されながら選ばれる特別な対話”へ
あなたのこれからの面談が、単なる”商品の説明”から、”日本人の心に寄り添い、感謝されながら選ばれる特別な対話”へと進化するはずです。
成約率を劇的に高め、精神的にも経済的にも安定した”一流の先生”への階段を、私たちと一緒に登りませんか?
▼世界のトップリーダー100直伝「日本人専用ビジネスコーチング&商談術セミナー」
オンライン(Zoom)の会場でお会いできるのを楽しみにしております。
文・編集:志師塾編集部
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